To friends and followers of the constants kept,
It’s been a while…check out my new project, which hopefully explains my long silence: Soos Creek House. Once the house is complete, I’ll bring the constants back to life. ‘Till then.
Cheers,
Clint
Jiri Geller, Do Not Touch the Artwork, 2009. Painted resin, 30 x 110 x 70 cm
よく知っているものの操作
“韓国人は韓国政府に文句を言いなさい。在日朝鮮人は日本の恩恵に感謝しなさい。感謝できぬなら祖国へ帰りなさい。 ”
“この動画コメントに何度もイザベラ・バード女子の「朝鮮紀行」が論証として取り上げられている。
逆に同時代の日本が外国人にどの様に移っていたのか。渡辺京二氏の「逝きし世の面影」に様々な欧米人から観た日本の印象が語られている。一つ一つを取上げるのは煩雑なので避けるが、一様に欧米にはない確たる文化と文明に驚いている様子が良く判るのである。
共通している事は当時の日本には「貧乏は存在するが、貧困は存在しない」ということらしい。
サミュエル・ハンティントンはその著書「文明の衝突」の中で世界を7つ文明に分けた。その一つに日本文明を入れているが、他の文明が広域もしくは宗教というくくりの文明に対し日本だけ単独の国名を表記した文明になっている。勿論朝鮮半島文明などというものはこの書には存在しない。
これらの事実が何を意味するか。南北朝鮮人達はよくよく吟味する必要があるんじゃないかと思うのだがね。 ”
“South Koreans should look at reality.
Before Japan governed, it was in the miserable state. ”
via 19世紀の朝鮮半島 韓国人が一生教わらない歴史 Old picture of Korea (by gtrefrgtrhrvgreh)
池田知隆氏。経歴の中で、「08〜10年 大阪市教育委員長」というところに注目。経歴で不思議なのは、毎日新聞論説委員を「09年まで」やってい たのに、「08〜10年 大阪市教育委員長」であった点。だれもつっこんでいなかったが、つまり、09年までは、この人は毎日新聞論説委員をやっていながら、大阪市教育委員長を兼任していたということだ。これでは、教育委員会の政治的不偏不党性など担保できないだろうに。しかもあの毎日新聞(笑)である。
にもかかわらず、
「市長が教育の世界に土足で入り込む」
などの発言を連発。あのさ、新聞社の論説委員が大阪市教育委員長を兼任することで、新聞社が教育の世界に土足で入り込んでおきながら、
「市長が教育の世界に土足で入り込む」
とはどういう目線なの??
要するに、「ヨソモノは入るな!」と言っているだけとしか解釈のしようがない。こういうところに、今の大阪府、大阪市の「閉鎖性」が、期せずして最も如実に表れていたと言えよう。(via 久しぶりに朝生のレポート「激論!大阪市長”独裁・橋下徹”は日本を救う?!」 - できるだけごまかさないで考えてみる)